
腎臓病食を続けるエスの経験から作りました
その献立、塩分とたんぱく質はどのくらい?
朝食から間食まで食べる予定のものを選ぶと、1日分のおおよその合計が分かります。
使い方を見る
- まずは、1日の塩分とたんぱく質の設定量を入力します。
- 朝食・昼食・夕食・間食の順に、食べるものを選びます。
- 実際に食べる量に合わせて、個数やグラム数を調整します。
- よく食べる組み合わせは「お気に入り献立」に保存できます。
- 食事を選ぶたびに、塩分とたんぱく質の合計を確認できます。
- あと一品迷ったときは、残りの量から候補を探せます。完成した献立は印刷もできます。
よく使うときは、このページをブックマークやホーム画面に保存すると便利です。
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- Mac:⌘+D
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そらまめツインズからのお願い
このツールで計算できるのは塩分とたんぱく質です
エネルギー・カリウム・リン・水分量は計算に含まれません。主治医・管理栄養士から指示されている条件を優先してください。
塩分とたんぱく質の設定量を入力
主治医・管理栄養士から指示された1日の量を入力してください。
表示されている数値は入力例です。治療内容や体重などによって設定量は異なります。ご自身に指示された数値を入力してください。

一日分を先に決めておくと、塩分とたんぱく質の調整がぐっと楽になりますよ。

ドレッシングやソースも忘れずに。少しずつでも、重なると塩分が増えてしまいます。
食べるものを選ぶ
朝食から間食まで、食べる予定のものを順番に選んでいきます。
選択中:すべて
一覧にない食品を追加する
市販品はパッケージにある「食塩相当量」を入力してください。「ナトリウム量」とは異なります。
選んだ献立を確認する
食べる量を調整しながら、朝食から順に塩分とたんぱく質の合計を確認できます。
グラフは入力した設定量との単純計算による目安で、食品を食べても安全かどうかを判定するものではありません。
あと一品の候補を探す
残りの塩分とたんぱく質量を見ながら、あと一品の候補を探せます。
組み合わせ例は塩分とたんぱく質のみを単純計算したものです。エネルギー・カリウム・リン・水分量や、病状に応じた条件は考慮していません。献立の推奨や「食べても大丈夫」という判定ではありません。

献立をもう少し調整したいときに
減塩調味料・低たんぱく食品という選択肢
ご利用前にご確認ください
本ツールは、入力した食品の塩分・たんぱく質量を計算するための参考ツールです。診断・治療・食事指導を目的としたものではありません。
栄養値は、日本食品標準成分表、メーカー公表値、一般的なレシピなどをもとにした1食分の目安です。食品の種類・商品・店・材料・調味料・調理方法・量によって数値は異なります。市販品はパッケージの栄養成分表示を優先してください。
主食などの大きな区分は、農林水産省・厚生労働省の「食事バランスガイド」を参考にしています。「おかず」と料理別の小分類、汁物・飲み物・調味料・間食は、食品を探しやすくするための本ツール独自の区分です。
治療中の方は、主治医・管理栄養士から指示された摂取量を優先してください。
献立の入力内容はこのブラウザ内に保存され、当サイトのサーバーには保存されません。アクセス解析などの取扱いは、当サイトのプライバシーポリシーをご確認ください。
栄養データ最終確認:2026年10月
栄養データは原則として年1回確認し、必要に応じて随時更新しています。
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